早番から延長番まで毎日シフトで働く。思いのほか自分の生活リズムを作るのが大変。早番だと朝1番に来る子どもを迎えるため7時前には勤務だし、延長なら夕飯も子どもたちと一緒に園で食べて帰ってくる。それが日替わりで続く。保育士って本当に家族よりたくさんの時間を園の子どもたちと過ごす。下手すると自分の家族や子どもより多くの時間、一緒に遊んで、食べて、眠って。保育士は寝ちゃいけないのだけれど、お昼寝で寝かしつけながらついうとうと一瞬まぶたが閉じてしまうときも。
[注目サイト]
保育士 www.seitoku.jp/kttcsu/
保育士・幼稚園教諭の専門学校|三田のセイトク 聖徳大学幼児教育専門学
夏ともなれば子どもたちと一緒にプールにはいり、真冬でも元気に外遊びに連れていく。思わずうとうと・・・それも仕方ないぐらい、やっぱり保育士って体力勝負だ。